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江忠烈公遺集
図書
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江忠烈公遺集
江忠源
藩署
四川藩署
中国
古代
図書
公益
全文読解
元の言語
収録
書名
江忠烈公遺集
所属
中国
言語
古典中国語
著作権
著作権が切れている
著者
清朝
:
江忠源
印行
出版社
藩署
四川藩署
言語
繁体字中国語
印行
糸綴じ
縦書き
著作権
著作権が切れている
目次
/試し読み
計1冊 164 ページ
全一冊
164 ページ
表紙
奥付
裏表紙
巻一 文七首
彭暁杭博士への書簡
劉霞仙茂才への返書
徐制軍への広縉書
周敬修への返答:軍書について
曾滌生侍郎への返書
城隍神への祭文
解散脅従示
巻二 古今体詩八十五首
漵浦漫興
舒寿宇氏、百歳の誕生日を祝して
榆州の舟の上で
何文舫先生へ
秦陽の伯伯の墓を訪ねての詩二篇
『紀烈』の詩「徴題」を読んだ後
曾天谷茂才への献呈
宿洪江の夢の中で人に贈った一首。目覚めた後、「宴安紈絝」の二句しか覚えていなかったため、これを足して完成させた。
暁行
途中喜雨
湯海秋・農部鵬へ
登斉河城楼
大清橋
劉雲樵先生へ
嵇蔭滋と北城を遊覧する
『野望次嵇』の十一韻
前韻を踏む
平原懐古
秋懐十首
趙同志と姚同志に関する秋の想いを綴る
張枏皆同窓生への書簡:経賛
嵇蔭滋と共に大清橋を望む
夜思
嵇蔭滋と共に城楼に登り、川の水が溢れ出ているのを見て、沂川を遡り、暮れゆく頃になってようやく帰った
初月
仙査
羅伯仙明府主任への贈り物 井陘
黄鶴汀に贈る
彭暄塢旭に贈る
楊春皆・孝麟両氏へ贈る
東坡の除夜の詩に倣い、曾滌生の庶子に贈る
前韻を踏んで馮樹堂・卓懐に贈る二首
家曉帆、太史国霖に贈る
喜雨
次韻 滌生庶子より贈られた詩に答えて
先の詩が完成すると、李竹屋は「崑鄒の春、笙の音が霖を降らす」と詠み、彭暄坞もこれに和した。さらに先の韻を踏んで滌生庶子に献じ、併せて三君子を謁見した。
前韻を踏んで柳渓の病を癒やす
『鄒柳渓を悼む』四首
瓊城の郭俊賢、玄中、一成、坤中、坤中に捧ぐ
長期間の干ばつの後、激しい雨が降った。東坡の詩に倣い、孔毅父の韻を踏んで、滌生庶子に捧ぐ。
『発都門』二首 滌生・庶子に別れを告げて
柳渓の霊柩車は道が険しく、一日中雨に降られ、馬も人も「死者は悪霊となる」と言うが、私はそれを信じない。今、また一頭の馬が病気になったので、詩を唱えて祓った。
鄧鉄松師の死を悼む 鶴齢
黄河を渡る
東明、雨に阻まれる
辺梁から周穆林大巡撫への贈り物
朱仙鎮
襄城道中
路荘
草屯
鳳荘
暄午の韻を踏んで送別する四首
『樊城別春生』三首
余秋間が南へ旅立つ際、太史の袁漱六・芳瑛が詩を詠んで見送ってくれた。舟旅の暇な時間に、その韻を踏んでこの詩を寄贈する。
同級生曾春天への哀歌
曾温甫・国華の贈別詩に次韻して
段一顕の書と詩を受け取ったので、私はそれに応じて韻文を詠み、それを玉仙の兄である哲にも送った。
癸丑章門 病中感懐
『彭暄塢の章門包囲戦に感懐した詩』の後に題す
黄陂の道中で、郭筠仙太史と同年生まれであることを知る
付録
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