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澹庵自娯稿 , 仲庵遺草
粟香室叢書
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澹庵自娯稿 , 仲庵遺草
金和
金武祥
キム・ウンソ
中国
古代
図書
公益
全文読解
元の言語
収録
書名
澹庵自娯稿
仲庵遺草
言語
古典中国語
著者
清朝
:
金和
清朝
:
金武祥
キム・ウンソ
印行
叢書
清朝
:
粟香室叢書
出版社
清朝
:
金武祥
江陰の金氏
言語
繁体字中国語
印行
糸綴じ
縦書き
目次
/試し読み
計1冊 164 ページ
全一冊
164 ページ
表紙
裏表紙
栗香室叢書
澹盦自娛草
巻上
巻下
仲安遺草
『遊氷井寺、準提禅林に憩う』の詩に倣い、家大人の韻を踏んで
喜心蘭兄の来訪を歓迎します
山行
聞くところによると、伯豫兄が広東に来られるとのこと。そのことを夢でたびたび見ているため、この詩を詠んで思いを馳せた。
重陽の日に、少懐と心蘭の二兄と共に大雲山に登り、伯豫の兄に想いを寄せる
再び氷井寺を訪れ、前作の韻を踏む
伯豫兄の帰郷と受験に際して
秋夜偶成
心蘭兄が桂林から梧州へ来訪し、五言律詩を贈ってくださったので、その韻を踏んで和歌を捧げる
東城にある黄帝廟を訪れる。
家父が漫泉亭を再建し、氷泉銘を補刻したことを記念して、二首を記す
『別蒼梧』に一編あり
三忠祠
広州での別れ
虎門を出て香港に停泊する
揚子江を渡る
江陰から舟で里門に到着し、喜びの詩を賦す
江城の秋の感
仲冬、心蘭四兄を広東へ送り出す
広州にて執筆
広州感懐
仲冬の6日、父に随行して赤渓直隷庁に着任し、恭歩の祖父の元の韻を踏んで
侍 家の大人が円山に登られたのを記念し、元の韻を踏んで詠む
西の城門を出て田園を歩き、南の澗で泉の音を聴く。敬んで詠む。父上の原韻に倣って
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