天妃娘媽伝

収録

書名
天妃娘媽伝
所属
中国
著者
明朝
:呉還初

目次

計1冊 314 ページ/
全一冊
314 ページ
上巻
第一回 鰐猿の精、碧苑で怪奇な振る舞いをする
第二回 玄真女、仏の真伝を得る
第三回 四喉伯、噴面伯を謀る
第四回 黄毛公、西番へ逃れる
第五回 玄真女、親族と別れて下界へ
第六回 玄真女、転生を遂げる
第七回 魚暇鼈、東洋で大戦を繰り広げる
第八回 四土精、四海に災いをもたらす
第九回 玄真女、機上で舟を救う
第十回 玄真女、湄洲にて化身となる
第十一回 黄毛公、西番にて聖性を現す
第十二回 弱水国の王が計略を練り、車を献上する
第十三回 弱水国の妖が侵攻する
第十四回 漢の君臣が術士を募集する
第十五回 休二郎、山へ妹に会いに行く
第十六回 林二郎、鉄馬で長江を渡る
下巻
第十七回 林二郎、親族と別れ、召しに応じる
第十八回 林真人が鄱陽で救護を行う
第十九回 林二郎護軍の西征
第二十回 林真人の雲頭大戦
第二十一回 毛公、番族を護り、再び襲撃する
第二十二回 弱水岩にて毛公を降伏させる
第二十三回 弱水国の還臣が貢ぎ物を捧げる
第二十四回 陳二郎、凱旋して朝廷へ戻る
第二十五回 金鑾殿にて詔を下し、封爵を宣す
第二十六回 天妃が上表して恩に感謝する
第二十七回 天妃が江を救う
第二十八回 天妃が莆田で産婦を守り護る
第二十九回 天妃が白鶏を従わせる
第三十回 天妃、湄洲を救う
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