適安蔵拙余稿 , 『適安蔵拙余稿』第二稿

収録

書名
適安蔵拙余稿
 
『適安蔵拙余稿』第二稿
著者
 
宋朝~南宋
:陳起
1167-1225
:宗之:芸居、陳道人

印行

出版社
宋朝~南宋
:陳起
1167-1225
:宗之:芸居、陳道人

目次

計1冊 48 ページ/
全一冊
48 ページ
適安蔵拙餘藁
松嶺の秋の夕べ
宮詞補遺
采桑曲
虚皇壇の月下で笙の音を聞く
宮思
書画・扇子
苕上の隠者に贈る
開元広寒詞
客去
副官の張が県令に献上した『武門を訪れ、光池楼の趣を愉しむ』
春の日、舟上で見たもの
明妃曲
聞角、宗諭、方蕙巖に献上
韓幹『照夜白』
柳枝詞
秋夕清汎
老将
春の日、湖の上
宜永観雨
長橋月夕
双鷺
西湖の旧跡を再訪
榴花
ツバメ
老宮人
湖亭の席にて啇素に贈る
貴逰
次平小景
往時を偲んで
七夕
雁奴
阮客
呉江塔院水月
九日
社犮に送る
立春
孤山にて梅を見に赴くも会えず 簡知巳へ
雪中、虹亭に登る
『適安蔵拙余藁』一巻
フロスト・メープル
湖畔
示〓師
立秋の夕べ
新雁
春暁の山行、馬上で即興に詠む
陽復
劉八〓、一晩の面会を経てすぐに別れた
戴式之を悼む
嘗莆萄
寝る
晴絲
謝曹東甽跋巻
楓橋道中
郊居紀実
外家の方澹庵に送る
松陵晩泊
小遊仙詞
湯伯起へ
次韻答菊荘湯伯起
別燕
西陵観梅
小さな庭
夏の書事
隠者の住まいを訪ねる
宮中詞
辺鋒は、烽火が消え、収穫が終わると、天地の調和を祝して五十六字の歌を歌う。
京口で戍将の帰営に応じる
枕元
清明湖上
宿呂城の舟中
『送客之潤』を時の貴人に贈る
徐雲友を行都へ送り出す
伯氏は呉門からやって来て、都の下で一晩過ごしただけで、また別れた。
劉後村が召し出された
長沙へ赴く友人に酒を餞別して
杏の花
北固亭の即興詩
鶻山
甘露寺の石碑
月観遠眺
丁亥の年、郊禋の儀が執り行われた
皇帝自らが恩赦を下し、盛大な式典に立ち会い、スローガンを宣言する。
正元二日、菊荘の湯伯起と共に隠遁し、陳鴻甫と湖上で舟を漕いだ際の詩二首
蕙坡の趙富陽が高郵の元幕へ赴くに際し、これに寄せた詩
アスパラガス
湖畔の席にて
哀魏方泉
呉徳章判事に宛てた
書所懐
ホーム
アクセス履歴
共有
適安蔵拙余稿 , 『適安蔵拙余稿』第二稿-汲古閣景宋鈔 南宋群賢六十家小集 | 図書 | Varfair(展星)