大明一統名勝志

収録

書名
大明一統名勝志
著者
明朝
:曹学佺
 
明朝
:曹学#

目次

計114冊 10904 ページ/
第1冊
159 ページ
『直隷名勝志』巻一
順天府は五つの県と二十二の郷を管轄していた
第2冊
95 ページ
『直隷名勝志』巻二
『直隷名勝志』巻第三
第3冊
94 ページ
直隷名勝志 巻第四
直隷名勝志 巻五
第4冊
129 ページ
『直隷名勝志』巻六
直隷名勝志 巻第七
第5冊
116 ページ
直隷名勝志 巻八
直隷名勝志 巻第九
直隷名勝志 巻十
第6冊
74 ページ
直隷名勝志 巻十一
『直隷名勝志』第十二巻
第7冊
110 ページ
応天府は南京城内に八つの県を管轄していた
句容県
第8冊
116 ページ
徽州府管轄の県六
寧国府管轄の六県
第9冊
104 ページ
池州府管轄の県は六つ
太平府領県三
第10冊
97 ページ
安慶府管轄の県は六つ
広徳州は、建平という一つの県のみを管轄しています。
第11冊
143 ページ
蘇州府は一州と七県を管轄する
本荊蛮の域
第12冊
157 ページ
松江府管轄の県は三つ
常州府管轄の県(五)
第13冊
130 ページ
鎮江府管轄の県は三つ
盧州府は二州六県を管轄する
第14冊
145 ページ
風陽府は州の五県、十三の郡を管轄している
今の中都古
第15冊
79 ページ
淮安府
淮河の南北にまたがる地域を網羅しています。
第16冊
77 ページ
楊州府は七つの県と三つの州を管轄している
すなわち、かつての揚州の地
第17冊
84 ページ
高鄱州は二県を管轄していた
『環海記』によれば、
第18冊
131 ページ
徐州管轄の四県
滁州
和州
第19冊
62 ページ
『山西名勝志』巻一
太原府
第20冊
141 ページ
『山西名勝志』巻二
『山西名勝志』巻第三
第21冊
76 ページ
『山西名勝志』巻四
解州
第22冊
85 ページ
『山西名勝志』巻五
大同府
第23冊
94 ページ
路安府管轄の八県
『山西名勝志』巻第七
『山西名勝志』巻八
第24冊
77 ページ
『陝西名勝志』巻一
西安府
第25冊
102 ページ
『陝西名勝志』巻二
西安府管轄
第26冊
119 ページ
『陝西名勝志』巻第三
商州
第27冊
92 ページ
『陝西名勝志』巻四
『陝西名勝志』巻五(原書には表題頁がない)
第28冊
75 ページ
『陝西名勝志』巻六
『陝西名勝志』巻第七
第29冊
96 ページ
『陝西名勝志』巻八
『陝西名勝志』巻九
第30冊
68 ページ
『陝西名勝志』巻十
『陝西名勝志』巻十一
第31冊
74 ページ
『陝西名勝志』第十二巻
『陝西名勝志』巻第十三
第32冊
70 ページ
開封府は州4つ、県30を管轄していた
春秋時代の鄭の地
第33冊
61 ページ
陳留県
孟康曰く
第34冊
76 ページ
陳州管轄の県四
『水経注』に云う
第35冊
120 ページ
帰徳府は一州一県を管轄し、八
彰徳府は一州、一県、六
第36冊
130 ページ
衛輝府管轄の県は六つ
懐慶府は六つの州・県を管轄していた
第37冊
69 ページ
〓師県
漢県古帝
第38冊
126 ページ
南陽郡:3県と11の県下。
汝寧府は州2つ、県12を管轄する
第39冊
71 ページ
済南府は州と四県、二十六を管轄する
春秋時代の斉の地
第40冊
122 ページ
泰安州は1つの県を管轄している
兗州は4つの県と23の郷で構成されています。
第41冊
79 ページ
済寧州管轄の県三
後魏は済州を設置した
第42冊
70 ページ
東昌府は州と三県、計十五の地域を管轄していた
春秋時代、斉は西に隣接していた。
第43冊
101 ページ
青州府は一県と十三の郷を管轄していた
『周礼』に「正東曰」とあり
第44冊
109 ページ
莱州府は州と二県を管轄し、五
登州府は一県と七
『遼東名勝志』巻九
第45冊
133 ページ
南昌府
『水経注』に云う
第46冊
109 ページ
瑞州府
饒州府管轄の県は七つ
第47冊
128 ページ
南康府管轄の県(四)
九江府管轄の県は五つ
第48冊
93 ページ
広信府管轄の県は七つ
秦郡は贛と越に分かれていた。
第49冊
96 ページ
撫州府管轄の県六
『図経』によると、後漢の和帝は
第50冊
81 ページ
建昌府
漢書・地理志
第51冊
105 ページ
吉安府
泰は盧陵・安平に新たな場所を設けた
第52冊
113 ページ
臨江府管轄の県四
袁州府
第53冊
125 ページ
贛州府管轄の県は十二
南安府管轄の四県
第54冊
134 ページ
杭州府管轄の県は九つ
隋の初めに呉郡を割譲した
第55冊
121 ページ
嘉興府管轄の県は七つ
湖州府は一県と六郷を管轄する
第56冊
145 ページ
紹興府管轄の県八
『史記』:夏紀
第57冊
62 ページ
寧波府管轄の五県
郡は唐の高祖の時代に始まった
第58冊
62 ページ
合州府管轄の県は六つ
『輿地紀勝』に云う
第59冊
63 ページ
温州府管轄の県五
『漢書』孝思三年
第60冊
87 ページ
処州府管轄の県は十
秦の時代には閩中郡に属し、漢の時代には洄に属した。
第61冊
65 ページ
金華府管轄の八県
三国時代、呉の宝鼎元年
第62冊
101 ページ
州・府を移し、県を管轄する五
厳州府管轄の県は五つ
第63冊
105 ページ
福州府管轄の県は九つ
本漢候官県地
第64冊
100 ページ
長楽県
晋の県、原豊
第65冊
74 ページ
福寧州は二県を管轄する
『福州府連江県志』より
第66冊
81 ページ
興化州の管轄下にある県は二つ
史書では陳の天嘉5年と称される
第67冊
82 ページ
泉州府管轄の県は七つ
泉州という名称は隋の時代に由来する
第68冊
71 ページ
漳州府管轄の県は七つ
釈文は「水」の字に従う
第69冊
122 ページ
汀州府は八県を管轄していた
建寧府は八つの県を管轄していた
第70冊
103 ページ
延平府の管轄下にある県は七つ
呉郡の管轄下にあった四つの県。
第71冊
66 ページ
武昌府:一州九県
漢代の江夏郡である
第72冊
68 ページ
漢陽府管轄の県は二つ
黄州府は一県と七
第73冊
86 ページ
承天府は州二県五を管轄する
徳安府
第74冊
84 ページ
鄖陽府管轄の県は七つ
襄陽府は一州、一県、六
第75冊
100 ページ
荊州:2県と15
春秋・楚の文王
第76冊
116 ページ
岳州府は一県と七郷を管轄していた
長沙府は一州一県を管轄し、その数は十一に及ぶ
第77冊
98 ページ
宝慶府は一州、一県、四
衡州府は一県八郷を管轄する
永州府は一県と六郷を管轄する
第78冊
89 ページ
郴州管轄の五県
盧渓県
常徳府管轄の県(四)
第79冊
88 ページ
『四川名勝志』巻一
『四川名勝志』巻二
第80冊
68 ページ
『四川名勝志』巻三
『四川名勝志』巻第四
第81冊
105 ページ
『四川名勝志』巻五
『四川名勝志』巻六
第82冊
116 ページ
『四川名勝志』巻第七
『四川名勝志』巻八
第83冊
73 ページ
『四川名勝志』巻九
『四川名勝志』巻十
第84冊
99 ページ
『四川名勝志』巻十一
『四川名勝志』第十二巻
第85冊
84 ページ
『四川名勝志』巻第十三
『四川名勝志』巻十四
第86冊
113 ページ
『四川名勝志』巻十五
『四川名勝志』巻十六
第87冊
124 ページ
『四川名勝志』巻十七
『四川名勝志』巻十八
第88冊
102 ページ
『四川名勝志』巻十九
〓州府二
第89冊
91 ページ
『四川名勝志』巻二十
『四川名勝志』巻二十一
『四川名勝志』巻二十二
『四川名勝志』巻二十三
第90冊
99 ページ
『四川名勝志』巻二十四
上川南道に属する
第91冊
123 ページ
『四川名勝志』巻二十五
『四川名勝志』巻二十六
第92冊
70 ページ
『四川名勝志』巻二十七
四川西域防禦 II
第93冊
80 ページ
『四川名勝志』巻二十八
『四川名勝志』巻二十九
第94冊
96 ページ
『四川名勝志』巻三十
『四川名勝志』巻三十一
第95冊
63 ページ
『四川名勝志』巻三十二
『四川名勝志』巻三十三
『四川名勝志』巻三十四
『四川名勝志』巻三十五
第96冊
113 ページ
『広東名勝志』巻一
広州府
第97冊
64 ページ
『広東名勝志』巻二
『広東名勝志』巻第三
第98冊
103 ページ
『広東名勝志』巻四
『広東名勝志』巻五
第99冊
95 ページ
『広東名勝志』巻六
『広東名勝志』巻第七
第100冊
103 ページ
『広東名勝志』巻八
『広東名勝志』巻九
『広東名勝志』巻十
第101冊
112 ページ
『広西名勝志』巻一
桂林府
第102冊
63 ページ
『広西名勝志』巻二
桂林府
第103冊
97 ページ
『広西名勝志』巻第三
『広西名勝志』巻四
第104冊
61 ページ
『広西名勝志』巻五
『広西名勝志』巻六
第105冊
65 ページ
『広西名勝志』巻第七
『広西名勝志』巻八
第106冊
66 ページ
『広西名勝志』巻九
『広西名勝志』巻十
第107冊
65 ページ
『雲南名勝志』巻一(原書の巻番号は書眉に記されている)
雲南府
第108冊
80 ページ
『雲南名勝志』巻二(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻三(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻四(原書には明確な巻の表記がない)
第109冊
70 ページ
『雲南名勝志』巻五(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻六(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻第七(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻八(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻九(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻十(原書には明確な巻の表記がない)
第110冊
159 ページ
『雲南名勝志』巻十一(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻十二(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻第十三(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻十四(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻十五(原書には明確な巻の表記がない)
第111冊
64 ページ
『雲南名勝志』巻十六(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻十七(原書には明確な巻の表記がない)
第112冊
103 ページ
『雲南名勝志』巻十八(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻十九(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝誌』第20巻(原本には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻二十一(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻二十二(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻二十三(原書には明確な巻の表記がない)
『雲南名勝志』巻二十四(原書には明確な巻の表記がない)
第113冊
76 ページ
『貴州名勝志』巻一
『貴州名勝志』巻二
第114冊
78 ページ
『貴州名勝志』巻三
『貴州名勝志』巻四
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