藤氏医談 , 青囊瑣探 , 医断』と『斥医断 , 先哲医話集 , 医剩 , 北山医案 , 生生堂治験 , 建殊録 , 医余 , 叢桂偶記 , 古書医言

収録

書名
藤氏医談
 
青囊瑣探
 
医断』と『斥医断
 
先哲医話集
 
医剩
 
北山医案
 
生生堂治験
 
建殊録
 
医余
 
叢桂偶記
 
古書医言

目次

計1冊 679 ページ/
全一冊
679 ページ
医余
命数篇
養性篇
疾病篇
治術篇上
治術篇下
医剩
巻上
神農の薬の試飲
先天・後天
三陰三陽
『内経』の文章は他の書物と似ている
巫医
伊尹湯液
医学
三皇廟
医学
呂元膺の医学論
天医
解胪穿胸
扁鵲の墓
黄帝の時代に倉公がいた
三折肱
「偏」から名付けられた
王叔和
王冰
朱と葛は同名である
封脈
巻数が異なる
軽身延年
産地
王冰『月令』
背陽腹陰
動気
記憶力
解剖蔵府
少腹
玉房
性命の根源
脈診と豆の借り
手検図
詹王論脈
脈診入門
劉菽
千金方
聖済総録
活人書
儒門事親
書名の無断変更
中風
巻中
病は左右に分かれる
草子
吹霎
病は口や鼻から入る
瘴の名は様々である
『瘴母』には二種ある
寒熱の異治
廉沥
肺焦黄胖
『魃記』における「鬾」の誤記
摹姑
鄭声
登豆疮
社公
キジ
臘梨
ワキガ
閑居生
癲癇
文字は「疒」から
見返し
賊風
頭を冷やし、足を温める
羹上肥
剤頸
お知らせ
索餅
黄龍湯
震気
砒毒
8月に子供が生まれる
古方
レトロ
薬剤
腹診
発音表記
福医薬案
錫饧
左右の診断
文人叵信
漢方薬
引線候脈
1件
一週間
高緩
艾師
果子薬
矢医
衣から火が出る
同身寸
針下胎
針が出ない
八脈名義
脱文・校訂・補遺
凧揚げと鳩放し
瘡毒発痢
絞首刑の薬
目が飛び出している
疥癬虫
ガチョウの血による嚥下困難の治療
痬瘩
針が肉に刺さる
辟谷丹
種痘
五雲子
卜斉
俞琏著
瞽医
知時捷法
虎咬
蒙汗薬
金箔による杖傷の治療
丹薬
六一泥
刀圭
三建
騙馬丹
中毒によるめまい
巻下
紫色
鹘突羹
薬用後竅
胎内で児が泣く
茶功
若木瘡
鍾馗
亀甲
紫河車
人参の生と熟
広東人参
刨参
人薓茈胡
生金脳
土中の焦げた米
ナツメグ
牧靡
茯苓
ハトムギ・クコ
陳廪米
滑石
龍骨
ヒキガエルの分泌物
杬には二種類ある
「矾礜」の誤記
笑菌
クジャクの尾には毒がある
甘露雀賜
馬肉
底野迦
鲊答
樟木虫
霊柴
白酒
霊猫
タバコ
付録
先哲医話集
一 司命
二 死生
三元気
四 脈候
五 腹候
六 医意
七 痼疾
八 素難
九 修治
10 毒薬
一 薬産
一二 名方
一三 禁宜
一四 産褥および腹帯
一五 未病を治す
一六 素問名義
一七 医は貴ぶべし
一八 薬の気味
一九 胆大
二〇 色欲の節
二一 同芸相嫉
二二 医匠の心
二三 利器と毒薬
二四 使方法
二五 貴人は治療が難しい
二六 医術には十四の禁忌がある
二七 回光反照
二八 人の病と医者の病
二九 病には六つの治らないものがある
三〇 記憶力
三一 少腹名義
三二 脈診の初歩
三三 病は左右に分かれる
三・四 賊風
三五 露首温足
三六 左右同診
三七 引線候脈
三八 針が肉に刺さる
三九 以前の医師が処方した薬が見当たらない
40 大同医式
四一 後藤艮山の死生診徴
42 小心大胆
四三 狂証は婦人に現れ、治療が困難である
四四 痿痺の弁
四五 妊娠の鑑別
四六 嗣を求める法
四七 虚労による痔漏
四八 著述は三日で完成した
四九 君子は三つの惜しむべきことがある
五〇 方とは法のことである
五一 方無霊
五二 瘫痪
五三 病者の予後診断の徴候
五四 外科を善くしようとするなら、まず内科を極めるべきである
五五 活物窮理
五六 マムシ咬傷の治療法
五七 破傷風の予後
五八 乳岩の豫後
五九 労瘵の予後
60 遺伝性梅毒
六一 医制病
62:治療を受けずに自ら治癒する者たち
63. 食への欲求と性への欲求、どちらがより有害か?
六四 噎の予後
六五 水病の予後
六六 猫咬症の処方
六七 ザクロの皮による水銀中毒の治療
六八 精神病に対する灌泉療法
六九 腹痛の治療法
七〇 医の上工・下工
七一 人体には自然の理がある
七二 診断もせずにあらかじめ処方を決める
七三 その治験を熟読することに勝るものはない
七四 赤痢の予後
七五 脚気(あしび)の予後
七六 序文や跋文はただ称賛に終始している
七七 『医経秘訣』を読む
七八 良薬は口に苦く、病に益す
七九 貧困にあっても節を曲げず
80 医学を学ぶには人手がかかる
八一 吉益東洞の識見
八二 杉田玄自の詩
八三 手術の精錬
八四 医書の虚実
八五 学問の進歩には段階がある
八六 易を難とし、難を易とする
八七 医戒数則
八八 私は薬を売る者ではないのに、なぜ流行を求めるのか
八九 師恩の厚さ
九○ 医者は医書を読む
九一 治術に関しては、すべて凡人である
九二 陰を助け陽を抑え、言葉を慎み行動を急ぐことの戒め
九三 医は病まず
九四 道は数に則る
九五 薬物の産地
九六 医の三徳
九七 厳威俨は愛の道ではない
九八 愛して労せずしては、医ではない
九九 医書もまた典籍に数えられる
青囊瑣探
上巻
碑医
読書には二つの道がある
古き方法に固執しない
貴着書
真医
弟子问
扁倉仲景
『諸侯の難病治療法』全13篇
解毒の秘方
槐の花はフグの毒を解く
慎重かつ大胆
人参と生姜
上総州の舌疳薬
前医の処方を見ない
野葛、飢えた人を救う
茯苓飲壮元湯
口内潰瘍治療薬
鵞眼風妙方
参・附・硝・黄
卒中風妙薬
麻沸湯
褥瘡方
死の兆候
数脈悪候
皮膚の張り具合
無名の腫れ物に対する妙方
陶器医
片倉家言
薬は病に役立てる
虫除け
金箔
糯餈噎塞
肉脱死候
灸女室
腎囊湿潤
心が閉ざされ、胸が詰まる
ビワの葉は痰を取り除く
鼻血の特効薬
蘭草
甘草
小児の白禿瘡
鴨跖草
私は長年の咳に悩まされています
失精に熱症を伴う
入浴中に気を失う
タバコの毒を治す
痈疽妙方
四目
生死の決断は難しい
池田痘疹書
高価でなく、美しくも優雅でもない
秘伝は広く伝えるべきである
大鰻
陰癬奇方
麻疹の予防
鬼哭灸
大島さんの母親は、奇妙な病気にかかっています。
息切れ
先人は信じがたい
文字を安易に変更しない
白斑の特効薬
万病回生丹
ワキガの特効薬
粒甲丹
痘瘡序熱発搐
眼球の出し入れ
腫瘍を取り除く妙法
下巻
藤氏医談
巻上
温痛時疫の弁
疫疾汗解
生死を分ける
辨補与養
草の根や木の皮は元気を補う
尊信・李杲・薛己
祖述・霊素・難経
補湯
臓腑配当
左右の偏が優勢
巻下
『医断』と『斥医断』
医断
司命
死生
元気
脈候
腹候
臓腑
経絡
引経報使
鍼灸
栄衛
陰陽
五行
医意
慢性疾患
素難
本草
修繕
互いに恐れ合い、対立する
毒薬
薬能
薬産
人参
古方
名方
仲景書
傷寒六経
病因
治法
禁宜
数量
産蓐
初版
痘疹
攻補
虚実
斥医断
北山医案
巻上
気鬱・食滞
酒好きで不眠
脳卒中
息絶えて倒れる
痰・喘息・発疹
疟疾による胃の損傷による絶食
飱泄
下痢
疟病後の肝経虚寒
痔による下血
怒りがこもり、むくみが生じる
冷たい酒を飲み干して血を吐く
瘡瘡
背俞発疡
背部の腫れや膿瘍
背表紙に傷がある
巻中
某侯の病を治した症例
巻下
風労
嘔吐・下痢
肛門癰
内痔
淋濁
眼疾患の変証
疟後の変証
疟後瘈瘲
首の痛みとめまい
胸の痛み、不眠
喉頭結核
左肋動気
耳鳴り・体の痛み
斑点
痰と咳
耳鳴りと足の弱さ
頭痛・難聴
潮熱発斑
疝瘕悪候
胸肋動気
腹部が冷たく、足首が腫れる
腹痛・腹部膨満感
疝瘕
狐疝痔漏
食後腹部膨満感
心腹肋痛
気分のめまい
鼻痔
ほてり・寝汗
腫瀉絶証
肋骨の痛み
麻痺・不随
咳嗽夜劇
痰・咳・痺・虚弱
四肢の痛みと痺れ
魚口が固まっている
白内障による失明
頭痛と目眩
下痢
気結衝動
虚弱
喀血
脚気
内痔
疳瘡
下疳瘡毒
手戦舌強
痘瘡
痰核
直腸脱
項下の腫れ
肝鬱血瘀
健忘と動悸
血の塊の衝動
脚気危候
卒中・痰厥
痰・咳・出血
付録
生生堂治験
巻上
巻下
建殊録
叢桂偶記
巻一
巻二
古書・医学書
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