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『化学工芸』第二集
図書
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『化学工芸』第二集
能智
傅蘭雅
汪振声
江南製造局
中国
古代
図書
公益
全文読解
元の言語
収録
書名
『化学工芸』第二集
言語
古典中国語
著者
能智
傅蘭雅
清朝
:
汪振声
印行
出版社
江南製造局
言語
繁体字中国語
印行
糸綴じ
縦書き
著作権
著作権が切れている
目次
/試し読み
計4冊 580 ページ
1
126 ページ
表紙
裏表紙
『化学工芸二集』巻一
第1章 硫黄強水和塩強水
第二章 成納・養硫・養各の諸法について
第三章 塩を用いて硫黄と強水(酸)を結合させ、ナトリウム・硫黄・塩・強水(酸)を生成することについて
2
126 ページ
表紙
裏表紙
『化学工芸二集』巻二
第四章 ナトリウム・硫黄の養生法について
第五章 鈉の製造および硫黄の養生にかかる諸経費ならびに精製法について
第六章 造塩と水運に関する総論
第七章 成鈉・養硫の製法について。軽緑の気(ガス)を内部に閉じ込め、飛散を防ぐ各種の方法
第八章 凝水法について、および浄塩による水の強化と使用法・運用法
3
121 ページ
表紙
裏表紙
『化学工芸』第二集 巻三
第一章 鹼の源流について
第二章 塩がアルカリに変化すること、およびかつてのアルカリ製造法について
第3章 ナトリウムを用いて淡水からアルカリを抽出する方法
第4章 ルブラン法によるアルカリ製造に必要な原料について
第五章 焼黒灰炉について
4
207 ページ
表紙
裏表紙
『化学工芸』第二集 巻四
第六章 ルブラン法の理について
第七章 黒灰と黒灰水について
第八章 黒灰水による濃縮と焼成法について
第九章 常時販売されているアルカリ粉について
第十章 アルカリ灰の精製法について
第十一章 論鈉養炭養
第十二章 アルカリ類の経費と余剰利益について
第十三章 養生論
第十四章 黒灰の漂白で得られた残渣
第十五章 鈉養と硫養について
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