計1冊 57 ページ/
漁渓詩藁
巻第一
雨吟
過湖
和葉広文韻
書斎
名勝詩集
書懐
房中の女の嘆き
渓流
初秋
雑興
偶吟
雨の中で憂さを晴らす
清明
即事
松江
惜春
次、呉秋潭の韻に倣って
東山
夏の中、ある出来事
延祥観
虎丘
ホーム
初夏
偶成
月夜
ペイ・ウェン
山中
恵山
秋懐
農事
甘露寺
夏朝のひとときにつづった
雲間の陸琴士に贈る
煙霞石壁
久雨
西潭庵兄弟の韻文
豫章滕閣
書簡
巻第二
漁渓乙藁
江上
居閑
古意
春日の即興
即事
月見
採蓮曲
霊隠
竹を植える
春暮寄友人
即事
初夏
次下笁僧韻
江上
秋の日
偶成
秋行唫
習気
即事
平湖
半塘
松江まで見送り
雨上がり
紀愁
楽天の初夏の韻
述已
釣台
七夕の想いを込めて
秋の夜
『宋雪巖韻』を賡す
南蹌跧上人の『平江』
夏の日の思索
寓帰
性拙
秋日の即興
論詩
檜庭吟藁
春懐
姑蘇懐古
記夢
湖天霜暁
暮春の雑興
雨の中、故郷の山を夢見る
踈櫺
初春に往事を偲ぶ
檄雪
和蘆洲の劉子泉による「秋懐」
贈燕
次子泉韻
東帰
大晦日
都城に滞在し、趙君の韻を踏んで
劉野泉の韻を踏む
安分
覧鏡
烏龍山の円上人に贈る
支〓
引き裂く
小隠
秋の夜
上の階
宮詞