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彫菰集 , 彫菰楼集
江氏聚珍版叢書
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彫菰集 , 彫菰楼集
江杏溪
中国
古代
図書
公益
全文読解
元の言語
収録
書名
彫菰集
彫菰楼集
言語
古典中国語
著者
清朝
:
江杏溪
印行
叢書
清朝
:
江氏聚珍版叢書
1924
出版社
清朝
:
江杏溪
言語
繁体字中国語
印行
糸綴じ
縦書き
目次
/試し読み
計15冊 1104 ページ
1 - 10
11 - 15
|
すべて
1
80 ページ
表紙
奥付
裏表紙
彫菰集
巻一
感大人賦
招亡友賦
假山石賦
象碁賦
蛙賦
弔松賦
2
88 ページ
表紙
裏表紙
彫菰集
巻二
荒年雑詩
李貞女詩
巴貞女挽歌
郭娥娥
趙氏の門前の杞
周県丞奴
雲貞行
哀小甲
虎鯊吟
恵民阿姉行
番薯吟
甬江の捨て妻の歌
四哀詩
龍山慈孝歌
慈竹居
琴歌 楊檻亭の妾のために作
児郎偉
バッタが蚊に変わる
黄烏吟
李仲義将軍を偲ぶ三首
『擬残形操』二首
擬古諺
杜弼
酒興
梅を詠んだ一首、花売りに示す
友人が金を贈ってくれたが使い道がなく、木を買ってその半分で家を建て、残りの半分で棺を作った。ある人が私に「任達よ、これこそが真の達人たる所以だ」と言った。
鸜鵒辞
湖の魚
筋骨篇
牛を売る
買石
伊太守挽歌
人と詩を論ず
巻三
顔光祿作『織女、牽牛に詩を寄す』――牽牛の答詩を擬作
壬寅の春、十数日にわたり雨や雪が降り続き、外出もできず、客も訪れず、代わりに詩を詠んで楽しみ、その中から十二首を収録した。
秋水
雨上がりに田園の情景を想う
『浩歌行』 李氏の斎にて作
北門送客行
呉玉松太史の大晦日の山遊図
題:黄宗易県尉の印譜に作
題:朱敬亭郡丞の乗車図
乙卯閏二月三日、小滄浪亭にて禊を行う
仏峪
龍洞
官柳
香樟
烏篷
江鰩柱
泗渓での遅い停泊
林庾泉が天に帰った際、母の寿を祝うために私の詩を求めた
禹陵
同年哥
江山船
鸆烏船
山蘭西から金華への道中
太原から帰った弟を歓迎する
題:黄次和『双橋一石一梅花図』
題:汪飲泉『林屋幽居図』
歙県の方雨村が紅豆に詩を贈り、その恩に報いた
風が強く、燕磯で三日間足止めされ、激しい下痢に苦しんだ
病癒えての作
天界寺
平望より崑山を望む
邳州渡
呉玉松太史曰く、刑部の戴金渓がかつて、私の著書が明日鉄廠に到着すると語ったので、彼を訪ねた。
塵尾
泊車邏
鰍魚口
村居草木詩
阮中丞が陶陵の鼎を受け取り、焦山に安置し、同人を招いて陶陵の作に添える五言詩を一首詠んだ
田家
治平寺
石坊
甘泉山に登る
夜、朱家湖を渡る道に迷った人 畢家淘
薙草
先人が植えた山茶花が、かつて左側に一株生えており、二十年を経て高さは五尺余りとなった。その右側にもまた一株が生え、五、六年で高さは二尺に達し、今春開花したその姿は実に人心を和ませるものであった。
董晋卿の湖上の月を詠んだ詩に和す
花売りが野の花の束を持ち込み、残された花の中に、アサガオに似た、杏のような形をして歯のような突起のあるものがあった。彼は「紫金鐘」と呼んだが、実はそれはキキョウの花であった。
竹林の中に十数本の紅薇が植えられ、長い夏の間、咲き誇る
『易経』を読み悟りを得た時、ふと竹林から烏の鳴き声が聞こえてきた
擬古三首
両君詠
題:阮梅叔亨『珠湖漁隠図』
足の病気
『汪孝嬰を悼む』という詩を覚えている
『冬日雑吟』九首
後湖観の漁歌
冬煖作
3
56 ページ
表紙
裏表紙
彫菰集
巻四
春の日、晴れ渡る
己亥年、金陵への道中
九日
姚仁和百歳
戊申の元旦
訪鐘保岐
舟行
題:摂山僧の寺の壁
顧超宗を悼む
阮芸臺孝廉に贈る
江村二首 城中の諸子に送る
吐血
朱休臣への返答
内の人々三十
秋居
ただ座して
董子祠
琴
老将
邱県の劉松嵐明府に贈る
秋暮
鶏鳴寺
大疫により病室で死にかけたが、弟が再び感染し、眠れぬ夜にこれを記す
『九日を追詠する』二首
『幽居』二首
露筋祠
汜水
漁溝
陰平
西旺
長山の途上で寒食
青州五首
登州雑詩四首
江定甫が刀を贈り、それに答えて詩を詠んだ
寒亭
雲台書院の使者が馬秋月を招へい…亭雅の集い
半城
紅葉
落葉
西湖四首
雪の後の舟遊び
『誕生日』の詩
芸臺の学使による試験の際、紹興の学使が友人に送った詩(原韻を踏む)
東呉へ帰る人を送る
呂子・婺源副知事への挽歌
富陽に舟を泊めて、蔣竹塘の「孝廉」の韻に詠む
七里瀬登子陵釣台
七里瀬を出て建徳へ向かう道中
蘭谿を経て蘿富灘に至る
過帽頭灘を経て龍游へ
人日・立春、汪比部が琴先生を招き、部内の諸老と詩を賦し、余に韻を踏むよう依頼した
丁巳年の12月、立春の前日、李観の「三寸草廬」での小集まりに、13人が集まって誦読を行いました。
快園雅集詩
秋夕の夜、静閣にて琴を聴く
『呉県の孫蔚堂「花南老屋」の詞作図』に題し、李尚之を偲んで
呉逸謀と項珠瓊は、同好の士たちを「塔影園」に招き……それを季九中に送った。
楊都尉が安慶に転任した際、手紙が届いたので、これに応えて書いた。
足痺
燕磯阻風
辛酉の元旦、呉山の第一峰に登る
題:範賜『湖広文・松下採菊図』
王江涇
鶏が鳴く埭(たい)に登り、蓮花橋から地楼まで帰りの舟を降りて歩き、息子の廷琥と連句を詠んで十韻を得た
汪孝嬰を六安へ送る
孫蓮水と共に龍井を巡り、理安寺に至る
張古愚太守……湖畔の夕べ、倚虹園にて酒を酌み交わす
堰頭で談階平と出会う
劉智廟
任邱道中
題闈中壁
崇効寺の花見
鄭柿里、劉芙初、唐竹虚、汪珊樵と共に釣魚台を遊覧する
汪珊樵への贈別
朱椒堂との月下連句二首
効四露体
吾無
蟹
計
汪孝嬰が湖中で私を訪ね、喜びのあまり詩を詠んだ
今嵗
『百尺梧桐閣』汪小魯作
鶯
郭公
汪孝嬰と共に泰州の望海楼に登る
夕陽
湖村
悪竹
『殤を悼む』 孫貴齢
己巳の仲秋、楊竹廬都尉……これ、和を乞う
庚午の九月二日、竹廬都尉に招かれて芬荘へ赴き、桂を鑑賞した
登彫菰楼有作
風雨に破れた芭蕉の葉を見て、七言詩を詠んで哀悼の意を表す
白菊
閑吟
階下の決明花が満開、ふとした思いつきで一首を詠む
座
偶然
イーグル
塾中の海棠、戊辰の年に開花……その美しさに心を奪われ、詩に詠んで記す
4
61 ページ
表紙
裏表紙
彫菰集
巻五
古意
題画
新月と従兄の子均との韻
六合道中
長干里
方静児廟
病から回復した際の書簡 顧超宗宛
帰来
喜張萼楼至
秋の夜
座
羅養を海州へ送る
莫悉湖
将棋を見る
曲を聴く
西子
荀子の墓
厬下亭
王椒畦の「孝廉」の題字を添えた山水画
題美人対鏡図
章邱道中
牛山
阮学使が登州に赴任した際、友人たちを蓬莱閣に招いて海上の市を眺めようとしたが、見ることができなかった。そこで、蘇長公が海神に祈願した故事を引用し、この詩を詠んでその思いを解き明かした。
濰河
小姑河
秦淮
烏鎮
銭塘江
孝娥江
銭清江
復過梁湖
紹興試院夜興
銭塘江を渡り、六和塔を眺める
衢州の望家への手紙が届かない
衢州から十里離れた、敵鶏鳴山の麓にて。
定山
白秋海棠
秋江曲
題:女子郝玉蟾の画
題:程左恬の風木図
石門
西湖の柳の枝
茗花
「合歓蘭」の絵に題す
竹柏楼
白溝河答濱石
北征曲
題:孟東郊詩集二首
1933年5月29日…康山茶堂、沙玄余斉蔵書
杭州雑詩
『寒食曲』二首
擬楽府
孫を抱く
辰年の春、書斎の海桜が満開だった。私は何かに心を動かされ……東風が吹くや否や、それは激しく揺れ始めた。
高義
決明
『村居漫興』五首
黄山谷と蘇東坡の事跡に関する随筆
暁起
不寐
三月の末日、宋の詩人に倣って牡丹を詠む
立春
買菊
楊竹盧都尉に和す
贈漁文
迎春柳
観村劇
夏の月、階段の下で数種の小花が次々と咲き、散りゆくのを偶然詠んだ
小楼
『春寒』二首
『落花曲』三首
苔
草
鶏の鳴き声
銀薇
初夏の雑詠
雁来紅
秋芍薬
乙亥の春、ライラックとカイドウが咲き誇る中、喜羅養斎の汪掌廷
哰哰
『夜来』二首
『巴蕉』の第四葉、その縁に鮮やかな紅色のケシが描かれている。美しい詩は絵に代わるものである。
薄暮、紅薇と翠竹の亭に座り、湖を眺める
巻六
読書三十二賛
両将軍賛
宋の両先生による賛
李孟賛
陳節母頌
孝斛銘
水車を書箱に改めた銘
相墩銘
勁雪銘
団扇には「黄蒼雅作」と銘されている
不雕硯銘
黄玨橋関帝廟の鉄鐘の銘
木瓜杖銘
桃杖銘
古藤杖銘
5
88 ページ
表紙
裏表紙
彫菰集
巻七
申戴
非隠
『翼銭』三篇
述難一
述難二
述難三
述難四
述難五
続蟹志
書鵜
巻八
辨学
『弁名』上
「辨名」の項
『貞女の鑑』第一巻
貞女の鑑
親族相姦の冤罪に対する弁明
四声陰陽弁
二十八調弁
文章彊弱弁
象刑弁
包子鑑
宰孔論
虞翻論
葉李論
西魏書論
良知論
愚孝論
周易:借用語に関する論考
6
82 ページ
表紙
裏表紙
彫菰集
巻九
性善解一
性善解二
『性善解』第三
『性善解』第四
『性善解』第五
『知命』解上
『知命』下巻
格物解一
『格物解』第二巻
格物解三
『一以貫之』の解説
『攻乎異端』解上
『攻乎異端』解下
「君子は義に、小人は利に」の解説
殺身成仁解
無訟解
『易経』の解説:三絶の注釈
巻十
説聚
説方上
説方下
説隅
説権一
説権二
説権三
説権四
説権五
説権六
説権七
説権八
詩経
「説定」の巻
決まり
理説
文説一
文説二
文説三
詩説
詞説一
詞説二
時文説一
時文説二
時文説三
昭穆説
岳神説
7
62 ページ
表紙
裏表紙
彫菰集
巻十一
釈月
釈軓
釈閾
釈仂
釈鬯
『広陵考』第一
『広陵考』第二巻
『広陵考』第三
『広陵考』第四
『広陵考』第五
『広陵考』第六
『広陵考』第七
『広陵考』第八
『広陵考』第九
『広陵考』第十
『広陵考』第十一
『広陵考』第十二
『広陵考』第13巻
『広陵考』第十四
蔡中郎・焦君の賛考
8
94 ページ
表紙
裏表紙
彫菰集
巻十二
国史・儒林・文苑伝議
勘倭本鄭注孝経議
依斗定尺議
郡県に関する論考
『マナーQ&A』第1巻
『俗礼答問』第二
『俗礼答問』第三
『俗礼答問』第四
『咎由人己』を二李生に示す
文の呼称に関する回答
学童読爾雅答
北湖の老紳士たちの祠を建立する請願書
巻十三
上王述庵侍郎の書一
上王述庵侍郎への書簡二
程易嶹先生に、先人の墓誌を執筆していただく
上座師英尚書への書簡
檄文を奉じて制府に上奏する書
朱椒堂兵部書
朱休承学士への書簡
上郡守伊公の書
姚秋農先生への返書
孫淵如の観察論考据著作書
劉端臨との書論
9
99 ページ
表紙
裏表紙
彫菰集
巻十四
復江艮庭士への書簡
蔣徴仲への返書
鄭柿里舎人の『夾南夾北』に関する質問への回答
上銭辛楣少詹事論七政諸輪書
李尚之への返書(一)
李尚之への返書(二)
汪孝嬰の師道に関する問いに答える書
鄭耀庭への返書
汪晋藩への返書
段懋堂先生への手紙
周維周論古音書
王欽萊の論文書
趙寛夫の書論
羅養斎への返書
欧陽製美との詩書論
黄春谷との詩書論
巻十五
代阮侍郎による『万氏経学五書』の序文
代阮撫軍作『喪服足徴録』序
代阮撫軍による『春秋上律表』の序文
『王処士繤周易解』の序文
『後漢書』訓纂序
『詩益』の序文
衡斎算学序
『六家術の修補』序文
『豫章沿革考』序文
『天慵庵筆記』序文
『医経余論』序
『九経三伝』の沿革・例・序
『詩品』の序文を刻む
『鄭舎人文集』の序文
『呉少文詩』序文
10
69 ページ
表紙
裏表紙
彫菰集
巻十六
『石湖遺書』序
『揚州足徴録』序文
『里堂道聴録』序
『鈔王築夫異香集』の序文
『鈔何有軒文集』の序文
『鈔双虹堂文集』の序文
『鈔依帰草』の序文
『修茸通志堂経解』後序
『易図略』自序
『易通釈』自序
『禹貢』鄭注の自序
『毛詩地理釈』自序
『毛詩・烏獣草木虫魚』の自序
『論語通釈』自序
『群経補疏』自序
『加減乗除釈』自序
『天元一釈』自序
『開方能釋』自序
『種痘書』の序文
无锡展星科技有限公司
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