『新鐫七真天仙伝』巻一
第一回 陰陽の合致 終南山 三仙の道伝
第二回 関竅を開く 東海を夢見 七つの金蓮
第三回 陰汞投鉛 天命を賜り 道を後学に伝える
第四回 陽徳が地雷を発見 碑が前世の縁を明らかにする
第五回 五行を集める 馬丹陽 家を捨てて衆を率いる
第六回 四象を和合す 孫不二 容貌を損ない賢者を調う
第七回 薬草を採って壺に帰る 棲霞県 邱機、仙人を訪ねる
第八回 昇陽聚鼎 馬尾堡 主祖道伝
第九回 虎は生かされず 郝太古 華山にて度遇す
第十回 龍は火より現れ、劉長生は山東で縁に巡り会う
第十一回 西?|譚処端と合流し、正道を求め導かれる
第十二回 水火を昇降し 王玉陽 真仙に逢う
第十三回 三車法輪 邱・劉・譚 南京の渡し
第十四回 五宝連転 馬王郝 北海撐船
第十五回 武を練り文を醸す 重陽祖 火中で聖姿を現す
第十六回 清らかな沐浴 弟子たちは水の中に身を潜めて眠る
『天仙宝伝』巻第三
第十七回 散盤退符 病を装う 王祖の羽化
第十八回 一貫大道 真の修行 衆徒の参禅
第十九回 寂を減らし形を忘れる 邱祖爺、七度餓死する
第二十回 天神顕現 玄穹帝、三官に勅令を下す
第21章:人々が宝鶏山に参拝し、道と徳について論じる
二十二章:無数の神々が集い、龍門洞にて法を説き、道を論ず。
第二十三回 鬼伏神欽 封爵賜官 顕聖平?96
第二十四回 陽は尽き、陰は極まる 道法を顕し、聖を現して賊を平らぐ
『天仙宝巻伝』第四巻
第二十五回 龍廷に随行し、邱祖爺が王と対談する
第二十六回 極楽へ昇天 劉真人は自らの意志で帝の御前に赴く
第二十七回 陰陽を調和し、娼妓院、色魔が正道を修める
第二十八回「天地を包む 達磨祖師 道法の指南」
第二十九回 変化は尽きることなく 第三十六回 異端の説を暴く
三十回は隠現して測り知れず、七十二回は傍門の話を暴く
第三十一回 苦しみから解脱し、俗世を離れ、賢者たちと共に大道を成す
第三十二回 物外に逍遥し、七真人が共に瑤天に登る