先撥志始

収録

書名
先撥志始
著者
清朝
:銭熙祚
 
清朝明朝
:文秉

目次

計3冊 383 ページ
第1冊
165 ページ
『先撥志』の巻頭
巻上
万暦年から天啓4年まで
万暦二十六年、ある妖書に題して……危竑の論
万暦三十一年、また『続・尤危竑議』と題する妖書が現れ、その名を「国本攸関」と掲げ、その書には次のように記されている。
万暦31年、科挙試験総監の向英祥によって編纂された。
河南道を管轄し、四川道の監察御史を務める喬応甲による書
附妖詩
第2冊
104 ページ
『先撥志』の巻頭
巻下
天啓5年から崇禎2年まで
第3冊
114 ページ
『先撥志』の巻頭
巻下
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