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雪坡集
万節
雍塘万燕翼堂
中国
古代
図書
公益
全文読解
元の言語
収録
書名
雪坡集
所属
中国
言語
古典中国語
著作権
著作権が切れている
著者
明朝
:
万節
印行
出版社
雍塘万燕翼堂
言語
繁体字中国語
印行
糸綴じ
縦書き
著作権
著作権が切れている
目次
/試し読み
計12冊 1165 ページ
1 - 10
11 - 12
|
すべて
1
116 ページ
表紙
裏表紙
巻一
目次
『二朝実録』目録(『史書』編纂者による、義徳元年)
奏疏
巻二
記類
新設された広西仙軍民府の孔子学院の碑文
江陵県庁舎再建の記
安福儒学校泮池射圃記
秀江清隠、義官劉皆成の記
家建御書楼記
楽寿堂祠の改修記
『秋圃』後記
賦亭清趣記
読書楼記
黄石欧陽氏瑞槐記
清楽堂記
万竹亭記
友竹軒記
翠筠軒記
『登州画橋記』の改訂版
永思堂記
清渓劉氏祠堂記
夢萱堂記
東山の風と樹の記録
河東史氏先隴記
解説
雲浦説
羅氏三兄弟は言う
銘
『存齋銘』および序文
跋
『胡氏犬乳猫』の跋
『陳太守五馬図』の跋
「いいね」
司訓劉漢広の肖像
題:廬陵の森塘の楊処士夫婦の肖像
贊荊山彦竒夫婦像
自賛像
2
89 ページ
表紙
裏表紙
巻第三
書札
陳修撰叔剛へ
彭広文毓様へ
蕭先生に捧ぐ
桃源の謝利貞へ
孫広文様へ
王肇徽への書簡
同窓生への贈り物
広文毓敬へ
銭給事への書簡
答康照磨
文学允升に感謝する
『広文』への返答 孫宜鉉
欧資起先生へ
王善広へ
伝類
玉山王長者伝
自然処士伝
大千上人の伝
巻第四
巻第五
任御史の退官・南帰に際しての序文
『王員外起復の詩』序文
『寿顧中書八十』の序文
行人司副・劉公の帰省に際しての序文
張評事を陳定へ送り届けるに際しての序文
『送光録』の署丞である張秩満による序文
署正李致政の隴州帰還に際しての序文
湯署正の南京復帰に際しての序文
署丞朱崇吉の喪に服して故郷へ帰るに際しての序文
王録事への贈辞(任期満了に際して)
何監事を江西へ派遣するに際しての序文
『郭進士を閩に送る』の序文
3
112 ページ
表紙
裏表紙
巻六
銭宗鬯の入仕に際しての序文
陳秉中の隠居に際しての序文
陳大守の南安赴任に際しての序文
荊州大守劉公の復任に際しての序文
『林大守の鄭州赴任に際しての詩』序文
吉安通判孟侯の致仕に際しての序文
『癸丑元旦宴会詩』後序
范大尹の曹県への帰任に際しての序文
孝義高大尹の帰任に際しての序文
楊大尹の景陵への帰任に際しての序文
分宜令・周公の任期満了に際しての序文
巻第七
陳経厬の吉安再任に際しての序文
李贰令の常熟赴任に際しての序文
陳主簿任安成への序文の代筆
陳典史の常熟への帰任に際しての序文
国子助教劉の南京赴任に際しての序文
孫教授の松江赴任に際しての詩の序文
王学政の安州儒学への赴任に際しての序文
『順義王への教諭を送る』序文
『送桂東陳教諭』の序文
『武陵の陳教諭に贈る』序文
徐学谕の代筆による『任安成』の序文
劉教諭の保昌赴任に際しての序文
巻八
蕭学諭の任期満了に伴う上京に際しての序文
鄭司訓の市京郡学への赴任に際しての序文
始興教諭陳君の赴任に際しての序文
彭司訓の安成への帰任に際しての序文
『彭司の任期満了に際しての詩』序文
羅司訓への『考満』献呈の序文
滕汝明が貢生として春官に赴くに際しての序文
任孜の京へ下って学業に励むことを送り出す序文
『進伍上舎、南監へ赴く』の序文
進賀上舎の南監赴任に際しての序文
拓秀才を清澗へ送り出す序文
巻第九
妹婿劉行坦の南還に際しての序文
『養和南還詩』の序文
朱石の安成への帰還に際しての序文
劉求思の安成への帰還に際しての序文
劉資直の安成帰還に際しての序文
王隠君望倫の安成への帰還に際しての序文
『劉君に建材を贈り、安成へ還る』の序文
康隠君存吾の泰和への帰還に際しての序文
蘇尚敦を番禺へ送り届けるに際しての序文
王都紀の寧国への帰還に際しての序文
『送景新張君還』の序文
4
82 ページ
表紙
裏表紙
巻十
『書台留別詩』の序文
都門送別序
『楽田園』序
『欧陽氏長留集』序文
皆春堂詩序
陶荘詩序
『嶺表瞻雲』序
『遊梧渓』の序文
『竹渓清清処』序
『浮山清隠』序
巻十一
崔惟簡の清江帰還に際しての序文
進猶川僧会性通南還序
隆上人が浄明講寺の住職に就任するに際しての序文
『送願上人住持寿昌寺』序、『江湖遊覧詩』序
『良医正週君仲方』への序文
『医士孫仲誼への贈り物』序文
『地理』を莫昇に贈り、銅梁へ還るに際しての序文
『永新神前劉氏族譜』序文
邑東常豊陳氏族譜序
『書本里雅澤彭氏族譜』の序文
第十二巻
祭文、墓誌および銘、墓表、挽詩序
安福郷賢の祭文
王太守への献辞
胡退山先生への追悼文
周の庶子への祭文
広西副祭使・朱公弼の墓誌より
江陰教論 李仰高先生墓表
田俊昭処士の墓誌銘
封都察院経厯饒公の追悼詩の序文
『楽善処士挽詩』序
汪存仁先生追悼詩の序文
『徐連州追悼詩』序文
『張処士尚修の挽詩』序文
『雲樵居士追悼詩』序文
『張公巽追悼詩』序文
5
119 ページ
表紙
裏表紙
巻一
七言律詩
林僉憲坦への贈り物
和林照磨宗度
孫天遜隠君に贈る
郝員外への贈り物
呉彦中への贈り物
金山望月、張を送る
教諭王恕への贈り物
臨渓楼
劉郎中に永を送る
羅員外への書簡
鄧資敏の帰郷に際して
王侍御に贈る 艮の体
循讓別
淮浦酒簾
趙賢忠への贈り物
呉県丞に贈る
養子縁組と南帰
欧陽広浩への贈り物
南浦の漁歌 甘を送る
草心堂分韻
宋の知県への贈り物
冬至に自宅にて宴を開く
陳百戸の邸に参内し、僖に謁見した
葉大を四明へ送り届ける
鑑池書屋
樟桃浪為謝
蘇員外の弟への贈り物
独孤郎中への贈り物
連修撰智に贈る
進王主事は私の義兄である
劉典史彌量への贈り物
劉教諭への贈り物:嘉言
尤医師への贈り物
張時薦への贈り物
蔣知士への贈り物
易大守の節を称える
周上舎への贈り物
希陽・劉上舎に贈る
重陽の宴、李宅にて
冬至の宴会 劉宅にて
周員外への贈り物「岐鳳」
金螺疊翠
楊子潮『馨声』
安山夕照
広川煙樹
一竿風月、僧に贈る
龍河親舎
葑渓書屋
十年の歳月を経て、夢の中で再び天涯を想う
渓山清隠
福建の李参議に贈る
大晦日の宴会 陳邸にて
范秀才への贈り物
饒州へ帰る人を送る
方郎中の昇進を祝して
舟中で海を隔てて別れる
邵御史への進呈と恩賜への謝辞
西荘詩
劉原鑑の南帰
王主事邸へ
呉都憲の致仕に際して
江御史の帰省に際して
賦相台十詠
巻二
七言古体
洪王に宗器を贈る
盱江の黄孝子の歌
嘉連は彭揮の使者となった
丹桂東軒
方斎
重陽の宴、劉宅にて
白雲思親図
秋江待渡図
二馬図は郭
竹鶴六逸図
重湖夜月
彭城夜雨
薊鬥鳴珮
『百雁図』は陳の時代の題名である
呉山書屋は費
古木幽篁は孟
『二馬図』は王が題したものである
題:何郎中山水図
墨竹為劉賦
秋雁図
山水図
『四時花木』四首
冬の日、武功を遊覧し、諸生に示す
『松節詩』は『熊賦』である
具慶堂による張賦
『呉山勝覧』は厳
墨竹為曠題
聖出猟図
望記楼は蔣が題した
『墨竹為陳』の題名
竹林七賢図
『駿馬図』姚氏への贈り物
題具慶堂
雪景山水が焦
李と竹の群れを詠む歌
陳勗への贈り物
鱖魚図
『万玉図』は劉賦によるものである
梅障は郭題である
群賢集楽図
聴泉軒
万竿煙干雨図
文湖州 竹為周
『百雁図』は劉題によるものである
墨葡萄為戴題
待月楼の陳
『旌義歌』は陳のために作られたものである
東渓八景歌
『瑞竹詩』は王邵によるものである
三友図は劉題による
題:龍田山水図
6
87 ページ
表紙
裏表紙
巻第三
六言絶句
夏景小画
山水小景
遠浦の帰帆
平沙落雁
山寺の夕べの鐘
漁村の夕日
代送民極還郷
小景画の題名
『小景』四首
『櫟陽八詠』は、吉水の水田周氏のために賦されたものである。
磻州の煙る木々
江墅雲泉
龍潭の夕釣
虎堤春望
中陵晩翠
双隴筠陰
墨池晴濃
櫟山霽雪
牧牛図
小景四首
『小晝』二首
題梅竹
義弟・蘆雁に捧げる四首
調句
『伴書吟』四首
七言絶句
巻第四
『墨竹』に題す一首
五言律
西湖清趣八詠
邢通判への贈り物
『王太守に贈る』三首
曾侍読に贈る
顔鑑の帰郷を送る
『陶寺丞に贈る』二首
山水図 愛悦に贈る
郭寺丞に贈る
和順堂為劉賦
王隠君に送る 倫を望む
広州へ経厬を派遣する
陳主事謨への贈り物
『松隠』巻は彭
慈慶堂は胡氏のものである
潮陽の司訓に贈る
『蘭竹図』は黄題である
上巳の宴会、康宅にて
『四時山水図』は『易』の四首である
「薇垣の月」の賦
玉峽流虹
彭沢にて舟を停める
臨清歌吹
山水図は易である
和肇嶶・王謝など二首
徳星堂
康評事への贈り物
李本素の帰郷に贈る
「松竹梅」と題して彭に捧ぐ
送報千戸興
題周#山水図
越周和南還
来喜軒の羅題二首
『梅坡詩』は劉
劉大尹への寄贈
山水図は陳
山水図は潘
牧牛図
四時の小景
山水図
湖山小景
『小隠図』は『与譲』
山水図は劉
何太守の山水
劉叔鐸術士への贈り物
墨梅
Zijieは断固として楊を支持している。
『煙雨風雪田景』四首
「栢霜」の題で石焦彭諸憲に捧ぐ
五言律
過高簡蕭
『英渓阡表』の題辞
山水小景為操
書をもって道を楽しむ
中秋、直沽への道中
9月8日、桐盧を通過
山水図
『松雪軒』二首
鄭典史の閩への帰還に際して
慎独斎
題:松盧
陸安を宰に送り出す
奉萱堂
王叔剛への贈り物
何泮秀才への贈り物
思親堂
慈訓堂
陳憲使への代送
劉驛丞を汀へ送る
煉師への贈り物
『環翠軒』に題す(二首)
『豫章別墅』二首
馮員外への即興の題詩
簡清河、李大尹
舟中の想いを綴る
臨清の彭広文
徐州に滞在中の鮑主事へ
五言排律
碧梧翠竹は彭
題芳桂斬為劉
題:甘氏偕寿堂
中伏の宴にて謝宅に別れを告げる
『帰田詩』を売って生計を立てている
題:謝氏県慶堂
題:石菖蒲
寿廬陵の陳隠君
双松斎は黄
白雲は親を想い、その心は広大である
題:共学斎
流字送通判
友竹詩
題雅澤敦本堂
寿貞堂は車穀
五言絶句
子陵の釣りをやめる図
広陵の柳色
#舎書堂
呂梁遺跡
雪坡酔客自題
題:飛鳴宿食雁 四首
枯木に白髪の烏
『百雁図』四首
『鷹を詠む』四首
『墨梅』四首
7
59 ページ
表紙
裏表紙
巻第五
五言古体
『筠菊軒』は胡による題名である
李郎中を都へ送り出す
李学士の邸宅にて張に別れを告げる
題画難
清江で独り釣りを楽しむのは彭
江湖清趣
肅員外を都へ送り出す
墨竹為錢題
孝思堂為彭賦
題:独秀軒
宴会にて、劉修が「菊」の字を用いて「満」の字を詮す
蒼山詩
試院にて、厳秋官からの手紙に応えて二首
東臯草堂は湯
大晦日の宴:秋官の王は、「松明」という文字を割り当てられた。
太守河を袁州へ送り出す
王教諭の儀貞への赴任に際して
富渓八景は王である
南山春晴
西符夕照
元潭秋月
剣石朝雲
三峰の秀色
五嶺松声
滄江春漲
墨沼晴瀾
胡撿校孟時への献呈
羅二令への贈り物
解評事への贈り物
題:登瀛図
『寿少伝』の楊先生
題:墨竹
花朝の宴で郭宅にて「柳」の字を賜る
端午の宴で劉宅にて「疊字」を得る
中秋の宴にて彭宅で九字を得る
立春の宴に鮑宅にて「伝」の字を賜る
人日に雪を楽しみ、宴に招かれ、字を賜る
中和節に王の邸宅で宴を催し、「帝」の字を得る
賀伝叔贍が典簿に投じ、その字を得た
衡政と韞瓚に「遠」の字を贈る
端午の宴にて、当宅にて「詩」の字を賜る
初伏の日に呉宅で開かれた宴会で、隆という字を授かった
題:退斎
五言古体
巻第六
梅渓八景は戴題による
巽嶺晴嵐
官陂雨意
東岡牧笛
石洞仙碁
義山雁陣
神源龍帰
還渓古渡
楽林晩鐘
送倉使王原範
進儀制陳主事
夢鶴軒
寿劉捡討先生
大晦日に李宅で宴を催し、「臈」の字を得る
臈八日、彭宅にて宴を催し、「淩」の字を得る
筠軒為陳賦
梅雪軒の洪賦
孫氏蔵書楼
墨竹、劉の題字
静深堂為蕭賦
題子猷、戴を訪ねる図
『青原八景』は陳大守が自ら題したものである
青原の曙色
神岡の夕日
金螺疊翠
白鷺澄波
雪山清梵
石屋丹霞
文江毓秀
玉峽環巒
題:龍鳳山書堂
『石渓清趣』は呉
『画雁』を族兄に献呈
『双雉図』は張題による
『巣雲楼』は雅沢彭が題したものである
劉司訓の肖像
秋風鶺鴒図
『長江万里図』を賦し、陳大守の考績に送る
白鷺沈波
南浦飛霞
五老晴雲
淮陰釣磯
圯橋仙履
泗水の春の流れ
武城絃歌
潞渚収帆
于清源は一万字を受け取った。
題:大白観泉図
8
68 ページ
表紙
裏表紙
巻第七
彭貢士を春の科挙へ送り出す
浴沂図為会賦
早秋の感懐 謝の意を込めて
夜坐有懐
陳修撰宅にて宴会を開き、集めたもの
尚志堂は欧陽
「耕読軒」は複合語である
洪宅の宴にて難を得る
永思堂為万賦
江湖清覧
『梅雪軒』は汪賦によるものである
丁巳の端午の宴にて劉宅にて「酒」の字を得た
彭遵海を故郷へ送り出す
李氏賢母詞
題淵明帰去図
默斎為呉賦
題:菊荘
呉大尹の封地への赴任に際して
陳大守を吉へ送り届ける
楽耕軒
得月楼為李賦
柳林縦猟図
素菴が題字を記した
盧陵の郭処士に捧げる八詠
却幣讓兄
集書遺族
遼海施金
蓋州済友
霊湫に塾を開く
荷塘市の設立
蘭若祀先
梅亭玩易
野牧の詩、袁のために題す
思本堂の『陽賦』
五言古体
巻八
挽歌
七言律
何知州に追和
周挽 編纂
龔処士を偲んで
閩郡の陳征士を偲んで
推劉処士
陳宜人(進賢)の追悼
進賢府の舒大尹を偲んで
挽賀副使
吉水・銭処士を偲んで
京口の呉処士に捧ぐ
魯僉都憲を追悼して
蘇・呉・銭先生を追悼して
臨海の陳処士に捧ぐ
李止善教授の追悼
万魯、総司令官
七言古体
道存処士を偲んで
彭処士の節を偲んで
東陽の隠者・魯への讃辞
五言律
劉処士を偲んで
盧陵の胡秀才を偲んで
欽天監の徐中官を偲んで
陳御史夫人の追悼文
五言古体
挽三都目
周処士志超の追悼文
呉処士観奇に捧ぐ
泰和の劉処士に捧ぐ
黄検討生を追悼する書
万観屯、荀師
和梁郎中
泰和の陳処士を偲んで
『挽原挙』 劉隠君
虞詩長詩
節婦羅母への追悼
万馬斗思の母、魯人夫人
宋の処士・子琳を偲んで
挽誠・問誠・辨二戴
五言排律
周教論存中を偲んで
同窓の郭邦礼の母を偲んで
学士を偲ぶ二十韻
姑蘇の夏処士に捧ぐ
尹氏の母、胡氏を追悼して
平江伯陳瑄の追悼文
顧正字の追悼
王尚官の『母への哀歌』(『汝人』)
王御史の母を偲んで
王千戸の尊人
9
114 ページ
表紙
裏表紙
巻一
七言律詩
巻二
七言律詩
侯侍御に春を贈る
大史藍への贈り物
彭僉憲への贈り物
郭待禦に贈る
呂郎中に贈る
黄中書への贈り物
鄭主事への贈り物
孔大尹への贈り物
送人還江南
陳秀才を閩へ送り届ける
潘同知への贈り物
題名から霊隠寺を特定
進士の帰郷
劉秀才への贈り物
国子生を送る
李大守への贈り物
定海の丁千戸への贈り物
孝思堂
司馬大尹への贈り物
礼部の蕭主事に贈る
籠蕭進士、諱は鎡
劉侍御に贈る
和王修撰
庭いっぱいに槐の陰
周主事への贈り物
永感堂
廖医学への贈り物
呉大尹に贈る
劉守良に贈る
黄主事への贈り物
二難搂
宛平の大尹に贈る
賈主簿への贈り物
胡大尹への贈り物
循道を故郷へ送り出す
胡秀才への贈り物
黄主事への献呈
金を送り、侍御省に親を訪ねる
黄学正の退官に際して
方主簿への辞官の辞
楊参政の退官に際して
郭宜冠の帰郷を送る
竹渓別荘
焦給事への贈り物
陳安稷への贈り物
胡秀才への贈り物
傅僉憲の復任に際して
解親徳への贈り物
黄山書舎
耕読軒
丁教諭への贈り物
劉進士の教職就任に際して
西堂慶覚義に贈る
胡孟時への贈り物
劉主事を臨川へ送り届ける
心遠亭の許への賦
陳永学への贈り物
林#を閩へ送る
杏堂
孝思堂
蕭参議への贈り物
謝千戸への贈り物
張百戸への贈り物
周百戸への贈り物
潘通判の赴任に際して
泰和の張日孜に贈る
周宗坦への贈り物
彭中孚の南帰に際して
中書に送られ、封じられた
謝鎮撫の職務継承に際して
叚仲勉の赴任に際して
劉憲副の赴任に際して
連参議の赴任に際して
五峰楼
故郷へ送る
李医士への贈り物
劉侍御への贈り物:巡按
林郎中に贈る(任期満了に際して)
隋堤の古柳
陳検校への贈り物
林僉憲への贈り物
呉肅を盧陵へ送る
彭司訓に塤を送る
周司訓への贈り物
何内丞の帰任に際して
王舎を遼陽へ送る
送人還盧陵
河源の知事に贈る
劉典史彌勗への贈り物
劉憲副への贈り物
「甑灘の漁火」の賦
周僉憲泰亨への贈り物
『鉄甕霜砧』陳への贈り物
宋の照磨への辞官の辞
賦・済寧城にて楊を送る
熊御史の帰省に際して
夢椿堂
両親の介護に尽力した王通志への贈呈品
養子縁組の挨拶(兄弟へ)
10
102 ページ
表紙
裏表紙
巻第三
七言古体
兵部の鄒郎中に山水図の題字を依頼して
『松竹図』は胡題によるものである
何侍御への贈り物 文淵
古松図
『分題』より「白雲城にて袁を送る」
世徳堂は莫
斉寿堂は潘
双秀軒は劉
山水図は陳
霊池書屋
丹桂軒の題字
林憲使への献呈
山水図は彭の題字である
『鳴雁行』呉に贈る
山水図は古廉先生による題字
梅渓書閣
松波清逸は劉のために
『題辺侍南還』巻
承歓堂は郭
『墨梅図』は陳
李処士の寿詩
山水図
春山文会図
雪景山水図
湯員外の墨梅図
進瑞応文兔詩
山水図
桂林書屋為黄賦
馮王の事跡を題した墨竹
同年・万還朝への贈り物
天台図は劉題による
螺川侯驕、王に贈る
駿馬南行歌
二喬憂思図
孫大理の帰郷に際して
題を分けて「閶門の折れ柳」を詠み、林に贈る
中渓草堂七辞
長文・短文
巻第四
七言絶句
巻第五
五言律
鮑老先生へ
金陵送別図
扇面に梅を描く
『早秋の帰雁図』を賦し、勗諲に贈る
以前、邵旭に贈ったものと同じです
穀厚より隠君へ
清江へ送る
伯璇の義弟へ
寒食の日にふとした思いで記す
松雲書屋
墨竹
夏主事希純に贈る
李紹管騶への手紙
孫広文への謝辞
彭素および二欧へ
永感堂
杏林書屋
李主簿の赴任に際して
張侍御への代送
『永感堂』は宋代の題字である
忠孝堂
沈参議の赴任に際して
張侍御への贈り物
東平州の学正に贈る
大学生への贈り物
医学官への贈り物
貴荘王への代送
彭陰陽への贈り物
東山の司教に贈る
肇徽王秀才へ
王行人の帰郷に贈る
沂濱書屋
思親堂
山水図
王典史への贈り物
陳大尹邦真への贈り物
孔大尹に英へ送る
郭広公への文繩の贈呈
兄の霽へ
感懐
長沙へ帰る人を送る
鄭司訓鐸への贈り物
劉池蘊に贈る
三自彭への返答
王麟秀才への書簡
養親堂
楊秀才への贈り物
劉憲偉秀才へ
李紹貢士へ
蕭司訓への贈り物
春暉堂
劉司厬の帰省に際して
三原の宋尹に贈る
慶河南 楊景順
李大尹への贈り物
医士尹への贈り物
王君利安へ
侍御王貴荘へ
人を送って姑熟へ
方主簿への贈り物
楊育に贈る
陳百戸徤への贈り物
『世美堂』二首
三笑図
黄司訓への贈り物
蕭績訓の帰郷に際して
王上舎への贈り物
彭肅讓の帰郷に際して
徳星堂は陳
題:万玉庵
送人侍新還郷
『独坐有懐』二首
呉主事の産後のお見舞いに
武陵の高典史への贈り物
龍子への贈り物 帰郷の途
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