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双峰猥稿
図書
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双峰猥稿
シュバンゾ
中国
古代
図書
公益
全文読解
元の言語
収録
書名
双峰猥稿
所属
中国
言語
古典中国語
著作権
著作権が切れている
著者
宋朝
:
シュバンゾ
印行
言語
繁体字中国語
印行
糸綴じ
縦書き
著作権
著作権が切れている
目次
/試し読み
計4冊 367 ページ
1
93 ページ
表紙
奥付
裏表紙
巻頭
系譜
墓誌銘 宋・李大異著
江西通志・列伝
湖南通志・列伝
書名付読訣 宋代:趙西本
『原集』自序
正統刻抄本跋 本朝 査慎行
雍正年再版序文 本朝・黄志俊著
巻一
文 表牋
賀天申節表 代
『寿皇伝位賀表』 代
登極賀表 代
寿成皇后の祝箋 代
謝赦表 代
貢銀奏 代
寿皇冊皇后賀表 代
皇帝賀表 代
皇后賀牋 代
会慶節賀表 代
『功徳疏』 代
高宗の棺の送葬に際しての皇帝の慰問文 代
謝郊赦表 代
『謝賜麻日表』 代
皇帝の孫誕生を祝う祝賀表 代
皇后賀牋 代
『寿皇賀表』 代
寿聖皇太后への尊号授与祝賀文 代
『寿皇賀表』 代
『今上賀表』 代
寿成皇后の祝賀書簡 代
皇后賀牋 代
『謝賜麻日表』 代
『謝賜麻日表』 代
謝到任表 代
小売価格#金土布状 代
2
90 ページ
表紙
裏表紙
巻二
文 啓
巻三
登第謝辛帥啓
賀京察院による湖北漕の除きに関する上奏
賀隆興、黄状元に代筆して謹んで申し上げます
陳知録への書簡
善化鍾解元より
善化の劉解元より
潭州の褚教授へ
囘、呉の主簿への返答
湖南嶽からの漕運に関する書簡
湖南の樊塩より
謝沈帥の推薦の啓
謝趙塩の推挙政
善化の卓宰へ
善化より倪丞が謹んで申し上げます
囘葉茶陵年啓
賀江西劉漕より冬に謹んで
賀黄 袁州より冬に宛てた書簡
慧儀商元同記
賀週帥相年啓
巻四
湖南の趙帥より
湖南の陳漕啓より
通憲司 陳幹 拝啓
徐検法への書簡
通傅教授殿
鄭路より
囘常寗王宰啓
囘常寗時丞より
囘常寗王簿尉の奏上
湖南の孫憲啓へ
賀周、潭州判事に宛てた書簡
張提挙への上奏文
衡州の余守への書簡
迎何漕啓
呉氏を迎え、本路提挙を罷免する旨の啓
賀京の制置に関する意見書兼陳情の啓
通梁倅啓
回王司法啓
先週、所業より啓
靖安の范令啓に宛てた書簡
3
86 ページ
表紙
裏表紙
巻五
賀陳尚書、同知の任に就くことへの上奏
賀章司諫歌
上葛より
謝葛より 欠落
謝太冈の辞表(現存せず)
広西の張漕に宛てた書簡 代筆
広西の趙経略宛て 代筆
広西の胡憲啓に代わって
囘曹参議の啓 代
李永州への返書
趙憲啓への挨拶 代筆
趙憲への印章返還の書簡 代筆
賀留左相、亜の任を解く旨の書簡 代
賀彭舎人より 代筆
鄭留守の吏部尚書への任命に対する祝賀の書簡 代筆
江西の権帥・趙漕への通問
迎潭帥 朱殿撰 啓
朱帥への印章返還の書簡
賀湖北王憲啓
劉大諫による陳情の啓
巻六
上張倉啓
上呉倉より
謝張倉への推薦状
謝呉倉への推薦状
謝京尚書への推薦の啓
賀周相交印啓
謝知建より寗府の鄭尚書への書簡 代筆
胡若芳・奇富教授
吏部趙尚書への上奏文
戸部侍郎・邱氏の昇進を祝う書簡
戸部の馬侍郎殿へ 代筆
賀留相による『聖政会要』の献上および少保の加封を求める上奏文
黄州の趙守啓に宛てた書簡。黄は袁とも書かれる。代
永州の徐寺丞に宛てた書簡 代筆
囘呉郴州啓 代
『回項正字謝列薦啓』代
徐永州への返書 代筆
賀黄察院への上奏文 代筆
賀楊察院への上奏文 代筆
巻七
謝余守の推薦状
新除張侍御賀啓
賀林帥による兵部侍郎への上奏文
上豊漕の啓
囘広西方漕啓 代
工部袁侍郎への祝賀の書
迎趙憲啓
賀謝大諫啓
江判事より
高検法局宛て 代筆
広西の趙帥に赴任するにあたり、代筆
賀耿提点より 代筆
賀淮東・劉総領、卿に任命され、淮西総領に転任する旨の奏上
賀沈、恵州より広西憲への上奏
賀顔漕より
通京より謹んで申し上げます 代
吏部余尚書啓 代
長沙の劉尉への書簡 代筆
賀林察院より
4
98 ページ
表紙
裏表紙
巻八
詩
于尉が書室の完成を祝して詩を賜り、その韻を踏んで詠む
于渭の詩「遊離の悲」――酒の席への招待に対する韻文による返答。
書堂の前に竹を植えていたが、今日その間に梅を移した
戴氏の楼は「折桂」と名付けられ、詩を求めて訪れる
偶書
許宰と尉問宇の韻を踏んだ詩に続き、その子が太学へ赴くのを送る一首
和懶窩上人紙被詩
雨上がりの書懐
『和于湖集』より「茶韻」三首
暁起
後世に出版された
夜坐
寒さの中、ふと思いついて
『喜雪』二首
もともと碁は得意ではなかったが、病気のため酒もやめた
詠蒲団
子厚の乞巧文を読む
著存亭
『黄助教を偲ぶ』四首
于尉の灯火の下で夜に招かれ、酒に酔いしれ、筆を執って詩を詠み、韻を踏んで詠んだ
洪亀父との歳暮の韻
『睡起』二首
慕容簿が『宝峯石刻』に題を寄せ、さらに中秋の詞を添えたことに対し、詩をもって謝意を表す
魯直の「露溼」、何郎の「試湯餅」を韻として、酴醿を賦した七首
「昌黎」を頭韻とし、「長常」を尾韻とし、「尺」を韻として、筍を詠んだ五首
雨上がりの即興
囘廟山で船を降ろす
三忂で雪に阻まれ、永豊へ向かう道中でまた雪が降った
金川路に戻る
妻たちの嘆き
謾題
小さな庭
隠几
古風な
晩歩
夢覚
伏筆
太素脈王道人への贈り物:端夫の病の回復を祝し、嘲りを解く
魚を描く絵を贈る 童秀才
『退之伝』を読む
『広平梅花賦』を読む
詠昭君
『開元遺事』を読む
『東坡孔子廟碑』を読む
賀州に簡を送る(五首)
陳糾への贈り物
湖州の潘帥の召命への送別
和林帥、喜湯王の二大将が帰還する
『挽余倆』二首
詩に墨の跡を辿る
遺術士
カッコウの声を聴く
張倉を広西へ漕運の任に送り出す
孫憲の秘監への就任および召命に伴う送別
張推上「郊外に出かけて花を尋ねる」に次韻
張推水亭にて蓮を賞し、次韻
花光寺にて使者を送り出し、壁に書く
桃花
『石屏風』三首
春日の即興詩 五首
春暮
睡起
聞野有餓殍感歎
初夏二首
夏至を過ぎると暑さが厳しくなり、その後、梅風が吹き、極寒をもたらした。
陳黄の詩を読む
『自嘆』二首
榴花
『寄端夫』三首
昼寝
春節の晩会
巻簾
官舎の芙蓉を偲ぶ
秋の暑さが最も厳しい頃、雨が降り、涼しい風がそよぐ
聞蟬
立秋から10日後
雨上がり
後書き
残臘書懐
梅
路地
瓶梅
丁巳の年の正月5日
春半の即興
病床にて即興で詠んだ詩
燕を嘲る
端夫の病を癒やし、嘲りを解く
至日見梅
紀秀野之景
王合尹との園遊の作
長雨の後に晴れ間を望む 十月六日 激しい雷雨
履正を省へ送り出す
達致、耒陽の酒官へ遠征
左相・京太師を偲ぶ四首
題:同年 郭丞#斎
詩余付
巻九
雑著
巻末
原版に収録された序文・跋文・題辞
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