集詠楼

収録

書名
集詠楼

目次

計1冊 203 ページ
全一冊
203 ページ
第一回 山楼に詩を詠み良縁を結び 才ある若者が病に倒れる
第二回 寝台で言葉を聞いて涙を流す 妹の心遣い
第三回 春の夜、詩句を偲んで相思の病に倒れる青娘
第四回 病眼で詩を読み、良婿を招く 紅moが糸を引く
第五回 孤山、佳人を誘う計略 楊姑、玉を惜しむ
第六回 秋池に影を映し、衰えた容貌を嘆き、師の肖像を偲ぶ
第七回 月夜に墓を開き咆哮する虎に出会い、倩女が還魂する
第八回 尽堂の早口、赫生の母の悪戯
第九回 生ける鬼が現れ、心に悪病を成し、寡婦は身を滅ぼす
第十回 諸賢が奠祭を設け、魂を偲び、笥を壊して原稿を拾う
第十一回 梅嶼、身を潜めて典秀と出会い、鏡玉台を合わせる
第十二回 金門献策、巍科を掇り、鳳閣に肩を並べる
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