七十二朝人物演義

収録

書名
七十二朝人物演義

目次

計4冊 1848 ページ/
第1冊
466 ページ
巻一 楚の国には宝とするものはない。ただ善を宝とする。
巻二 子路、強を問う
巻第三 公冶長は妻としてふさわしいが、難点は、罪のないのに投獄されたことにある
巻四 宰予の書寢
巻五 孔文子はなぜ「文」と呼ばれるのか
巻第六 臧文仲、蔡に居す
巻第七 令尹子文、三度令尹に任じられる
巻八 孰謂微生高直
巻の九 原思が彼を官吏に任命し、粟九百を賜ったが、彼は辞退した
第2冊
452 ページ
巻十 澹臺滅明という人物がいた
第十一巻 孝哉、閔子騫
第十二巻 葉公の政問
第十三巻 羿は射術に長けていた
第十四巻 卞荘子の勇
第十五巻 直哉史魚
第十六巻 伯夷と叔斉は首陽の下で飢え死にした
第十七巻 柳下恵、士師となる
第十八巻 斉の人が女楽を贈り、季桓子がそれを受け取った
第十九巻 管仲は君主を覇者に導く
巻二十 王驩朝暮見
第3冊
474 ページ
巻二十一 段於木、垣を越えてこれを避けた
巻二十二 墨家の兼愛
巻二十三 陳仲子こそ、誠実な清廉な士ではないか
巻二十四 公輪子の巧みさ
巻二十五 師曠の総
巻二十六 淳于濱曰く
巻二十七 子産、鄭国の政を聞く
巻二十八 逢蒙、羿に射を学ぶ
巻二十九 匡章は国中で「不孝馬」と呼ばれた
巻三十 伊尹、湯の宰相となる
第4冊
456 ページ
巻三十一 百里奚、秦に身を売り渡す
巻三十二 易牙は、私が好んで食べるものを先に手に入れたのである
巻三十三 奕秋は国中で最も才気あふれる人物であった
巻三十四 秦の穆公がこれを用いて覇を成す
巻三十五 王豹は淇に居り、河西の民は歌を善くし、綿駒は高唐に居り、斉の右の民は
巻三十六 華周の杞梁の妻は夫の死を嘆き悲しむのが得意で、それが国風となった
巻三十七 孫叔敖、海に挙がる
巻三十八 楊子、馬を求め、我、一毛を抜きて天下に利をもたらすも、為すべからず
巻三十九 晋に馮婦という人がいた
巻第四十 もし太公望が散室にいて生まれたならば、それを見て知ることになる
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